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126TechnicalData確認事項工務店様へのお願い(取付前に確認しておく事項)6防水パン据付高さとくつずり高さについて5布基礎開口について注意給水、給湯、排水の一次側はシステムバス取付前に所定の位置に立ち上げておいてください。(立ち上げ位置は資料編P.38〜40をご参照ください。)排水を脱衣室側(ドア下等)へ抜く場合には、あらかじめ基礎部に開口を設けるか、束構造にして排水管を抜いてください。※布基礎開口位置はカタログの仕様図をご参照ください。4布基礎間の納まり寸法について給水給湯管はシステムバス洗い場側エプロン部点検口から接続できます。排水管の接続は、布基礎開口よりおこなってください。各配管の接続をするための作業口として布基礎部分に開口をあらかじめ設ける必要があります。以下の布基礎間寸法で納まりが可能です。階上用は()内を吊架台を掛ける梁間寸法としてください。B1階用基礎・土台断面90mm以下階上用・躯体断面60mm以下A浴室サイズAB16241640mm以上(1700mm以上)2440mm以上(2470mm以上)16201640mm以上(1700mm以上)2040mm以上(2070mm以上)16161640mm以上(1700mm以上)1640mm以上(1670mm以上)12161185mm以上(1245mm以上)1640mm以上(1670mm以上)18181820mm以上(1880mm以上)1820mm以上(1820mm以上)16181640mm以上(1700mm以上)1820mm以上(1820mm以上)13181320mm以上(1380mm以上)1820mm以上(1820mm以上)12mm段差ドア(標準)10mm段差ドア(オプション)3mm段差ドア(オプション)4mm段差ドア(オプション)基準高さ※調整範囲基準高さ※調整範囲+−+−ボルト脚仕様H275SL〜UB.FL275284+15−15275+15−15H475SL〜UB.FL475484+40−40475+40−40H630SL〜UB.FL630639+40−40630+40−40吊架台仕様1階用標準仕様79+10−1570+10−15低床仕様36+19−636+10−15(−6)階上用標準仕様79+10−1570+10−15低床仕様36+19−636+10−15(−6)深型・2×412+26−612+17−12※基準高さはボルト脚仕様:SL〜ドア枠アングル下端、吊架台仕様:架台設置面〜ドア枠アングル下端の寸法です。※ドアアングル下端〜UB.FLは段差10mm,12mmのドアは9mm、段差3mm,4mmのドアは0mmとなります。※低床仕様吊架台の()寸法は3枚引き戸、及びスタイリッシュ片引戸の場合です。※深型・2×4仕様吊架台は3枚引き戸、片引戸、及びスタイリッシュ片引戸の対応が出来ません。ボルト脚基準高さ吊架台基準高さ12mm段差ドア・10mm段差ドア3mm段差ドア・4mm段差ドア12mm段差ドア・10mm段差ドア3mm段差ドア・4mm段差ドア基準高さ9H275:266H475:466H630:621土台天端ドア枠下端UB.FLSL基準高さH275:275H475:475H630:630ドア枠下端UB.FLSL9基準高さ梁天端ドア枠下端UB.FL基準高さ梁天端ドア枠下端UB.FL